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![]() サンゴ礁(石垣島) D5c_0032 2008/07/02 |
![]() 空(石垣島) D5c_9401 |
![]() 雲(石垣島) D5c_9953 |
![]() 石垣牛(石垣島) D5c_9975 |
![]() 宮良皮(石垣島) D5c_9959 |
![]() 夏(石垣島) D5c_9963 |
![]() 海岸(石垣島) D5c_9936 |
![]() 玉子(石垣島) D5c_9720 |
![]() 洞(粟国島) D5c_8319 |
![]() 洞空(粟国島) D5C_8387 |
![]() 道(石垣島) DSC_7521 。 |
![]() 朝日(粟国島) DSC_8250 。 |
![]() 海岸(石垣島) DSC_7196 |
![]() 海岸の砂岩(石垣島) DSC_7201 |
![]() 七色(石垣島) D50_5721 陽のあたりぐあいによりいろんな色に変化する海。 自然の色は、いつまでみていても飽きさせない。 |
![]() イノー(石垣島) my_img241_645 石垣島の空港のすぐ東、太平洋側のサンゴ礁 初夏、大潮の昼間は潮が大きく引き、サンゴ礁の海の中を歩いて観察 することができる。 |
![]() 夕焼け(石垣島) 051111b_0002_d 石垣島の夕焼け。 その日のクライマックス。西の空が燃え上がる。 1日の疲れを癒してくれる素晴らしい空の色。 |
![]() カラ岳(石垣島) 051109_11_d 雄大な草原と象徴的な山。 石垣島の中東部、この場所での新空港建設が始まろうとしている。 この地では、太陽とともに神も東から来るといわれているのだが。。 |
![]() マングローブ林(石垣島) dsc_0082 宮良川のマングローブ林。 柔らかい湿地に複雑に絡み合うヒルギの気根。 強烈な台風の暴風雨にも耐え抜くことができる。 ここでも、目には見えないところにも生物がいっぱい潜んでいる。 |
![]() マングローブ林(石垣島) dsc_0083 石垣島では、この宮良川と吹通川が 主なマングローブ林観察のポイント。 数種のカニとトビハゼが観察できる。 |
![]() ハイビスカス 051101_7_d 和名では仏桑花(ブッソウゲ) 沖縄では、以前からある品種が墓の周りに植えられていたが、 近年では、ハワイ等から沢山の品種が入ってきている。 |
![]() 月桃 dsc_4331a 春に咲くゲットウの花。 花や葉は香りよい芳香を放つ。葉は食品の包装、皿として使われていた。 今は、主にモチをこの葉でくるんでいる。(カーシャー・ムーチー) |
![]() 海(石垣島) dsc_0373 冬の米原の海。 夏の間は、多くの観光客や島民が海水浴・シュノーケリングに訪れる。 エメラルドグリーンの海にシケは似合わないが、冬は独特の雰囲気を漂わせる。 |
![]() 防波堤(石垣島) dsc5289 サザンゲートブリッジの上からの景観。 このような海域でも一部のサンゴが生育しているのが見られる。 |
![]() 石垣島 dsc0148 石垣島の北部。 伊原間から北側は細長い半島が続く。 小高い山々から見る島の周囲のサンゴ礁景観も素晴らしい。 |
![]() 石垣島 dsc_0154 白保のサンゴ礁域。 陸から1キロ以上の幅を持つサンゴ礁。切れ込みの先には川があり、海に栄養を運んでくる。 現在は、化学肥料や農薬なども赤土とともに運ばれてしまっている。 |
![]() 砂岩(石垣島) dsc_1026a 川のある(あった)場所では、所々で砂岩が見掛けられる。 柔らかく、鉄を多く含む砂。風雨にそぎ落とされた造形が興味深い。 |
![]() 亜熱帯林(石垣島) dsc_4961 亜熱帯性海洋気候の八重山諸島。 人工林はほとんどなく、公園など以外では自然の森が広がる。 |
![]() 崎枝(石垣島) dsc_1123 今では、島中の道が舗装されてしまっている。 人間には便利だが、風情がなく、自然に生きる動植物には 厳しい環境となってしまっている。 |
![]() マーペ(石垣島) dsc_2653a 低い山だが、切り立つ山頂の野底山。 山頂の大きな岩には、悲しいマーペ伝説が残る。 |
![]() 亜熱帯林(石垣島) dsc_3453 自然が観察できるバンナ公園 亜熱帯独特の大きなツル植物やヘゴ、ヤシなど 自然を観察できるが、常に整備がされてない部分が多く、 進入できないところが多い。 |
![]() 亜熱帯林(石垣島) dsc_3462 植物のせめぎあい。 上空を見上げると所々、一部にしか空が見えない。 植物たちはいつも太陽を求め競い合っている。 |
![]() 海(石垣島) dsc_051029_9 凪の海に白い雲。 夏の日、のんびり水平線の白い雲を見ていると、みるみるうちに成長し、 大きな積乱雲となって島に雨をもたらした。 |
![]() 滝(石垣島) dsc051018_1 於茂登山の滝 山に貯めた雨水が、ゆっくりゆっくり流れだす。 山裾では、あちこちでそんな小さな滝が見られる。 |
![]() 道(石垣島) dsc_051029_9 続く道 高台から海へまっすぐのびる道。 この道は初日の出参拝のメッカ。道の左側に車がギッシリに。 しかし、島の道はどこも電柱だらけ。 |
![]() 波 D50_7272 透き通った波が、傾いた陽の光をバックに打ち寄せる。 逆光に透ける波。 |
![]() 民家(竹富島) taketomi051113_2 自然に溶け込む竹富島の民家 白いサンゴの砂でできた道に流木のオブジェ。 |
民家(竹富島)taketomi051113_5 古い民家が多く残る竹富島。 ここ数年で大きく様変わりした石垣島とは違い、琉球らしい景観が今も残る。 |
![]() パッチリーフ(波照間島) hateruma_out00 波照間港のすぐ外側 透き通った海と遠浅の砂浜が眼に眩しく、心まで透明になるようだ。 島の周りは潮流が早いので注意。 |
![]() ニシ浜(波照間島) nishihama15 遠浅の砂浜が続く波照間島の西浜。 海は明るく美しく魅力的だが、やはり綺麗なものにはトゲがある?! |
![]() 竹富島 051113tanedor_i195 白砂の道が眩しい竹富島の集落 風の通る木陰はけっこう涼しく感じられる。 |
![]() ブーゲンビレア(竹富島) 051113tanedor_i187 集落では、花々もたくさん植えられている。 集落までが自然で美しく見えてくる。 |
![]() サンゴの海(石垣島) dsc_1666 潮が引いたサンゴ礁。潮だまりには魚も見える。 うるずんの頃、1年で最大に潮が引く時期がある。 生きているサンゴも数時間の日光浴状態。 |
![]() サンゴの海(石垣島) dsc_1640 大潮の日、潮の引いたリーフエッジ(大浜) まだまだたくさんのサンゴたちが頑張って生育している。 サンゴや石灰藻類が生死を繰り返し、サンゴ礁は成長していく。 |
![]() 川平湾 p6x7_03_004 石垣島では誰もが訪れる川平湾。 日本百景にも選ばれているらしい。 |
![]() カラ岳(島に神がおりたつ山) p6x45__02_170 草原の中に象徴的な山がそびえたつ。 自然、動植物は1つ、1匹ずつ考えることはできない。 すべてが助け合い、絡み合って生き続けている。 |
![]() 白保の港(石垣島) p6x7_03_002 この岩で囲まれた小さな港も姿を消そうとしている。 数年のうちに白保の海浜も大きく姿を変えてしまうらしい。 |
![]() カラ岳とパラセール p6x7_03_0239 自然の力だけで飛ぶパラセール。 |
![]() 久部良(与那国島) p6x7_03_0233 与那国島はドナン(渡難)と呼ばれていた。 黒潮が島にまともにぶつかり、波も高く、あまり浜がない この島には渡るのが難しかったようだ。 |
![]() 西崎(与那国島) p6x7_03_0234 透明度の高い海。 島の周りは水深もけっこうあるが透明度が高く、 その水深を感じさせない。 |
![]() 亜熱帯の森 dsc_1239 石垣市街地から少し外れると、そこには亜熱帯の森が。 小さな島では、年中湿度も高い。 |
![]() 海(石垣島) dsc_1775 小径を通って海へ。 |
![]() 雲 dsc_3899 |
![]() 雲 dsc_3253 |
![]() サンゴの白化現象 dsc_4658 07/07/30 石垣市大浜 |
![]() 子供たち dsc_4924 石垣市大浜 |
![]() 時化(シケ) dsc_4959 台風接近でシケた海 |
![]() 虹 img05090625 石垣市大浜 |
洞(粟国島)DSC_8364 |
![]() 南十字星(石垣島) DSC_9051 真ん中aの文字の下 |
![]() オオコウモリとヤシの木(石垣島) dsc_5126 ヤシ、星、ヤエヤマオオコウモリ うるずんの頃、深夜にヤエヤマオオコウモリが集まりお見合いしている。 |
![]() 月と海 dsc_4215c 満月に照らしだされた夜の海 月光に輝く海の神秘さに匹敵する宝石なんてあるのだろうか。 |
![]() サバニ(石垣島) dsc_3858a 港にあげられたサバニ。 早朝から海人を乗せ漁に出掛けていた漁船。静かに次の出番を待っている。 |
![]() 登野城漁港(石垣島) dsc_3850a 夜の漁港 昼間と違い、静まりかえる漁港。 |
![]() マングローブ(石垣島) dsc1700a 名蔵湾のマングローブ 潮の引いた夜の海、歩き出しそうなヒルギの木。 |
![]() 製糖工場(石垣島) dsc_0707 広がるサトウキビ畑 刈り取られる前の穂が咲いたサトウキビ。後ろには製糖工場。 |
![]() 夜の川平湾(石垣島) D50_051110a_0011 静かな水面。 川平湾の中にはほとんど波が届かない。 |
![]() 星空(石垣島) D50_051105hosi16 夏の夜空 街の灯りがあまり届かない場所に来ると満天の星空。 天の川もクッキリ見え過ぎて雲と見間違うほど。 |
![]() ヤエヤマヒメボタル(石垣島) dsc_1273 石垣島と西表島、小浜島だけに生息するホタル 3〜5月、夕暮れ時の30分間。人知れず一斉に輝きを放っている。 |
![]() ヤエヤマヒメボタル dsc_1269 石垣島と西表島、小浜島だけに生息するホタル 3〜5月、夕暮れ時の30分間。人知れず一斉に輝きを放っている。 |
![]() ヤエヤマヤシと星空(石垣) dsc1276 南の島らしい風景 暗い星まで見えるため、たくさんの流れ星が見える。 |
![]() コスモスU(宇宙) dsc5232 縞模様の砂岩。ここはどこ? 光りに照らし出された岩の後ろに天の川が流れる。 |
![]() 夜の海 dsc4075a 海の中に佇む岩 波ができるたび、その波が白く輝き岩に打ち寄せる。 |
![]() 月光 645_0507_06 マングローブの浜に潮が満ちてきた。 月と雲、波、マングローブが自然を奏でる。 |
![]() 夜の雲 D50_6324 夏の夜 真っ暗な夜でも積乱雲はみるみる発達する。 |
![]() 花火 D50_6349 音と光 海辺のホテルで花火の打ち上げ。 |
![]() 稲妻 D50_4894 稲光 夜空を無数の閃光が駆けめぐる。 |
![]() 空が焼ける D50_6332 朝焼け 気付くと外が真っ赤に焼けている時がある。今日は下り坂。 |
![]() 暗雲 D50_3295a 低くたれ込める雲 |
![]() 閃光 D50_3301 夜空に閃光が走る |
![]() 銀河 D50_4875 さそり座周辺 |
![]() 星 D50_3216 宇宙 |
![]() ウージの森 D50_3941 サトウキビ畑 |
![]() 樹 D50_3951 時空流 |
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